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グリッド&ファイナンス・アドバイザーズ主催、A10ネットワークス共催で少人数の「エグゼクティブセミナー」を開催した。テーマは「ビックデータは何をもたらすか」三菱商事サービス企画の岩野和生様が講演した。(2014年7月31日開催)

公開URL

http://goodway.co.jp/fip/htdocs/jow8uh1zy-3242/#_3242

テーマ『 再エネ特措法施行後における太陽光発電の現状と展望

開催日時:平成24年12月11日(火曜)13:00-17:00

開催場所:(社)日本化学会 化学会館5階大会議室

申込希望者は以下のサイトより申し込んでください。

http://www.smartene.org

(注)紹介企業名に株式会社グリッド&ファイナンス・アドバイザーズを記入すると割引されます。

 

新刊本「メガソーラー事業戦略~導入・参入に向けた課題から要素技術・運用事例まで~」、が情報機構から発売されます。弊社松川恵美が、第14章 第2節「海外のメガソーラー導入・運用状況およびその事例・評価」を執筆しました。ご購入希望の方は以下のサイトをご覧ください。

http://www.johokiko.co.jp/publishing/BC121201.php

弊社松川副社長が「米国におけるスマートグリッドとメガソーラー発電の最新動向」について講演。米国のエネルギー総消費フローをもとに、メガソーラー発電のビジネスモデルを明示し、米国におけるクリーンテック分野における事業投資面の実態を説明した。また、米国スマートグリッドの将来像を公開資料をもとに解説し、日本の進むべき方向性を示した。

http://www.smartene.org/index_nn2.html


本セミナーで弊社副社長の松川恵美が講演します。テーマは「米国におけるスマートグリッドとメガソーラー発電の最新動向」です。参加申し込みは、下記の株式会社コラボレート研究所のサイトよりお申込みください(参加費1万5千円が1万円になります)。

 

≪スマートエネルギー産業振興特別セミナー≫ 

 『産業用太陽光発電「メガソーラー」の最新動向と今後の発展』 
~再エネ特措法の7月施行を東日本震災地域復興の切札に~ 
 

1.開催趣旨 

2011 年 3 月 11 日に勃発した東日本大震災に伴う福島第一原子力発電所の原発事故発生以来、社会全体で原発に依存した社会構造並びにエネルギー政策を見直す動きが活発化して来ている。
原子力政策の推進を基軸としたエネルギー基本計画の見直し、脱原発機運の一層の高まり等により、代替エネルギーとしての再生可能エネルギーへの注目度は上昇傾向にある。中でも、太陽光発電に対する期待度には一段と大きいものがある。 
そうした動きに呼応し、「再生可能エネルギー特措法」の施行が 7 月 1 日に迫っており、固定価格買取制度における買取価格・買取期間の取り決めが大詰めを迎えている。 
特措法による後押しにより、今後、再生可能エネルギー市場及びその関連産業は急拡大して行くのではないかと見られている。その将来性を考察いたします。 

また、CO2 削減による環境保護活動への貢献も、企業にとっては依然として大きな関心事であり、産業用太陽光発電システムへのニーズが増加傾向にあるなか、更なる産業振興と普及を目指し、本セミナーでは「スマートグリッドとメガソーラ」に関する最新動向を紹介するとともに、日本企業にとってのビジネスチャンスを考察いたします。 

なお、この度の東日本大震災により被災された東北方面各自治体における産業の復興は待ったなしの状況下にあります。被災された地域の復興を少しでも御支援できればと考え、被災地の自治体における復興状況・計画をご講演いただける場も設定させて頂きました。 

 2.開催者 
・主催:スマートエネルギー産業振興会/スマート・エコロジー企画 
・共催:分散型エネルギー新聞社/湘南技術センター/コラボレート研究所 
          /UMC(Metal Research Bueroau) 

3.開催日時:2012 年  6 月 14 日(木)13:05  ~18:20 
    ・受付開始; 12 時 30 分 
・セミナー開演; 13 時 05 分、  終了; 18 時 20 分 

4.会  場:日本化学会  化学会館(東京・お茶の水) 
    ・所在地; http://www.chemistry.or.jp/kaimu/office/map.html 

5.参加費 
・一般 15,000 円 
・会員関係者および会員企業・団体紹介者 10,000 円 
      (会員=スマートエネルギー産業振興会の参加企業・団体) 

6.定  員:80 名   ※先着順となります。 

 

尚詳しい内容につきましてはhttp://www.collaborate.co.jp/より、PDFファイルにて詳細内容及び参加申込書がダウンロードできます。

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